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  • 認知症に限定せず、
    公的介護保険制度に連動したシンプルでわかりやすい保障

  • 「要介護1」以上に認定されている場合、
    一時金をお支払い!(公的介護保険制度に連動)

  • 一時金保障だけでなく
    要介護3以上に認定されている場合は年金で保障

  • 介護全般に関する相談、
    財産管理や相続に関する
    サービス提供会社の紹介など幅広くサポート

アフラックのしっかり頼れる介護保険
 特長と保障内容

あんしん その1

公的介護保険制度に連動した要介護度に応じて保障します。

介護が必要となった原因の第1位は「認知症」ですが、認知症以外にも介護が必要となる原因は多岐にわたります。「認知症」に限定しない公的介護保険制度に連動した要介護度に応じて保障します。

あんしん その2

要介護1以上に認定されている場合、一時金をお支払いします。
また、要介護1以上に認定された場合など免除事由に該当したとき、
以後の保険料のお払込みは不要です。

公的介護保険制度に連動して、要介護1以上に認定された場合に一時金をお支払いします。
また、公的介護保険の被保険者ではない満39歳以下や、保障範囲が限定的となる満40~満64歳については、アフラック所定の要介護状態に該当した場合に一時金をお支払いします。

以下の①~③のいずれかに該当した場合は、以後の保険料の払込みが免除されます。
  • ① 要介護1一時金の支払事由に該当したとき
  • ② アフラック所定の高度障害状態に該当したとき
  • ③ 不慮の事故によるケガによって、その事故の日からその日を含めて180日以内にアフラック所定の身体障害状態に該当したとき

<公的介護保険制度にもとづく要介護認定の目安>

公的介護保険制度にもとづく要介護度は、介護を必要とする度合に応じて段階が定められています。 認定は要支援1・2から要介護1~5までの7段階に分かれています。

あんしん その

一時金保障で介護の初期費用、
年金保障で継続的な費用の自己負担額を補填することができます。

介護にかかる期間は、平均4年7か月となっています。
一時金保障だけでなく、在宅介護・施設介護ともに要介護度が上がるにつれ自己負担額も増加するため、年金保障で公的介護保険の自己負担費用をカバーすることができます。

あんしん その4

ご契約後のサービスとして、介護全般に関する相談、
財産管理や相続に関するサービス提供会社の紹介など幅広くサポートします。
ご契約者様とそのご家族が利用できます。

  • 支払事由・契約限度・引受条件など、詳細は「契約概要」等をご確認ください。
  • ◎引受保険会社:
    アフラック広域法人営業部
    〒163-0456 東京都新宿区西新宿2-1-1 新宿三井ビル TEL:03-5321-2377
  • ◎募文番号:
    AFH277-2021-0277 9月21日(220921)

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