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  • 日帰り入院から
    お支払い!

  • 入院前の通院も
    保障対象に!
    (通院ありプランの場合)

  • 特約を付加すると
    重大疾病※1
    手厚く保障!

  • さまざまな
    特約をご用意!

保障の仕組み

基本で備える保障

病気・ケガのリスクへの備えにちゃんと応えます!

(通院ありプランの場合)保険期間:終身

  • 入院
  • 通院
  • 重大疾病※1
  1. ※1重大疾病とは、がん・急性心筋梗塞・脳卒中(三大疾病)のことです。

特約

“加入後のライフステージの変化にあわせ”
特約の追加ができます

  • 就労困難・精神疾患
  • 介護・認知症

あんしん その1

5日未満の入院でも一律5日分をお支払い。
5日以上の入院の際には、1日につき5,000円をお支払いします。

付与例入院給付金日額5,000円の場合

  1. ※2 アフラック「入院時の経済負担に関する調査」(2016年9月実施)
  2. ※3 退院日の翌日から180日以内に入院した場合は再入院でも1回の入院とみなします。したがって入院一時金は1回分のみのお支払いとなります。

あんしん その2

退院後だけでなく、入院前の通院も保障します。
(通院ありプランの場合)

付与例通院給付金日額5,000円の場合
・入院前後の通院給付金のお支払い対象期間中最高30日までとなります。
・通院給付金日額5,000円の場合:1日につき5,000円の通院給付金が受け取れます。

あんしん その3

特約を付加することで、
三大疾病(がん・急性心筋梗塞・脳卒中)も手厚く保障します。

三大疾病保険料払込免除特約

以後の保険料は
いただきません

三大疾病保険料
払込免除特約とは?

三大疾病一時金特約

一時金をお支払い

三大疾病
一時金特約とは?

三大疾病無制限型長期入院特約

三大疾病による入院は
支払日数無制限

三大疾病無制限型
長期入院特約とは?

  1. 三大疾病保険料払込免除特約および三大疾病一時金特約はがんの場合、保障の開始まで3カ月の待ち期間(保障されない期間)があります。

〈総合先進医療特約〉を付加することで
1回につき先進医療にかかる技術料のうち自己負担額と同額を通算2,000万円まで保障
(保険期間:10年)

高額な自己負担が
必要となる場合があります

先進医療にかかる技術料(例)※4

陽子線治療 約272万円
重粒子線治療 約313万円
自己腫瘍・組織および樹状細胞を用いた
活性化自己リンパ球移入療法
約43万円
多焦点眼内レンズを用いた
水晶体再建術
約66万円
  • ※4 先進医療の平均費用:厚生労働省 第71回先進医療会議「平成30年6月30日時点における先進医療Aに係る費用 平成30年度実績報告(平成29年7月1日~平成30年6月30日)」をもとにアフラック作成
  • *アフラックの「医療保険」「がん保険」に付加する先進医療の特約は、被保険者お1人につき通算して1特約のみご契約いただけます(〈がん高度先進医療特約〉は通算には含みません)。
  • *保障の対象となる先進医療は、厚生労働大臣が認める医療技術で、医療技術ごとに適応症(対象となる疾患・症状等)および実施する医療機関が限定されています。また、厚生労働大臣が認める医療技術・適応症・実施する医療機関は随時見直されます。

あんしん その4

ライフステージの変化に伴うリスクに
さまざまな特約をご用意しています。

『LTE通信機能』を搭載したドライブレコーダーにより、
自動での映像送信・事故連絡など先進的なサービスをご提供します。

働けなくなるリスクに備える保障

働けなくなったときの
当面の生活費

一時金でカバーします

就労所得保障
一時金特約とは?

所定の精神疾患
働けなくなったときの
当面の生活費を
一時金でカバーします

精神疾患保障
一時金特約とは?

介護のリスクに備える保障

所定の要介護状態
なったときの
初期費用をカバーします

介護
一時金特約とは?

認知症で
所定の要介護状態

なったときの
初期費用をカバーします

認知症介護
一時金特約とは?

  1. 詳細は「契約概要」などをご確認ください。
  • ◎引受保険会社:アフラック広域法人営業部
    〒163-0456 東京都新宿区西新宿2-1-1 新宿三井ビル
    TEL:03-5321-2377
    ◎募文番号:AFH277-2019-5217 7月12日(200712)
三大疾病一時金特約

「がん」「急性心筋梗塞」「脳卒中」が心配な方に…
一時金で三大疾病(がん・急性心筋梗塞・脳卒中)に
なった場合の治療費や
当面の生活費をカバーします。

保障内容 保険期間:終身/特約給付金額:50万円の場合

給付金 三大疾病一時金
支払事由
◎がん(悪性新生物)の場合
初回/初めてがんと診断確定されたとき
 2回目以降/がんと診断確定され入院したとき
◎急性心筋梗塞・脳卒中の場合
初回・2回目以降/治療を目的として20日以上入院、または手術を受けたとき
給付金額 1回につき50万円
お支払いの限度 2年に1回を限度に回数無制限
一生涯保障

*がんの場合、保障の開始まで3カ月の待ち期間(保障されない期間)があります。

三大疾病無制限型長期入院特約

病気・ケガの入院は365日まで、
ただし三大疾病(がん・急性心筋梗塞・脳卒中)による
入院なら日数無制限で保障します。

保障内容 保険期間:10年

給付金 疾病長期入院給付金・災害長期入院給付金
支払事由 病気・ケガの治療を目的として、EVERの疾病・災害入院給付金の1回の入院給付金支払限度日数(60日または120日)を超える入院をしたとき
給付金額 1日につきEVERの疾病・災害入院給付金日額と同額
お支払いの限度
◎1回の入院限度
病気・ケガそれぞれEVERの疾病・災害入院給付金支払日数を含めて365日までお支払い/ただし、365日を超えた入院が三大疾病による場合には、日数に制限なくお支払い
◎通算の入院限度
病気・ケガそれぞれEVERの疾病・災害入院給付金支払日数と合算して通算1,095日までお支払い/ただし、1,095日を超えた入院が三大疾病による場合には、日数に制限なくお支払い
10年満期(自動更新)
就労所得保障一時金特約

働けなくなったときの
当面の生活費を一時金でカバーします。
一時金の金額は30万円~200万円まで10万円単位で
必要な保障額を設定できます。

保障内容 保険期間:60歳満期・65歳満期・70歳満期/特約給付金額:100万円の場合

給付金 就労所得保障一時金
支払事由 就労困難状態【A】が60日間継続したと医師に診断されたとき
給付金額 1回限り100万円

*精神障害や妊娠・出産などによる就労困難状態はお支払い対象にはなりません。

就労困難状態【A】とは
どんな状態ですか?

「就労困難状態【A】」とは以下のとおりです。

お支払いの対象となる「就労困難状態【A】」とは、被保険者が病気またはケガなどにより、以下の(1)入院や(2)在宅療養(a)(b)(c)のいずれかに該当する状態をいいます。

*精神障害や妊娠・出産などを原因とする場合を除きます。

  • (1)入院
    • 医師による治療が必要であり、かつ自宅などでの治療が困難なため、約款に定める病院または診療所に入り、常に医師の管理下において治療に専念すること
  • (2)在宅療養
    • (a)医師による治療が継続しており、かつ日本国内にある自宅など(障害者支援施設などを含みます)で、医師の医学管理下において計画的な治療に専念し、自宅などからの外出が困難な状態
    • (b)所定の特定障害状態に該当した状態 ※特定障害状態とは、国民年金法で定める障害等級1級または2級に相当する状態としてアフラックが定めた状態をいいます。
    • (c)国民年金法で定める障害等級1級または2級に認定された状態
      病気やケガで働けない状態であっても、自宅などから外出できる状態のときはお支払い対象にはなりません (治療のための通院などの外出を除きます)。 (※)
      (※)特定障害状態に該当している場合、または障害等級1級または2級に認定されている場合を除きます。

精神疾患で働けなくなったときの
当面の生活費を一時金でカバーします。
一時金の金額は30万円~100万円まで10万円単位で
必要な保障額を設定できます。

保障内容 保険期間:60歳満期・65歳満期・70歳満期/特約給付金額:100万円の場合

給付金 精神疾患保障一時金
支払事由 所定の精神疾患により就労困難状態【B】が60日間継続したと医師に診断されたとき
給付金額 1回限り100万円

*この特約は、〈就労所得保障一時金特約〉と同時にお申し込みいただく場合に限り付加できます。

就労困難状態【B】とは
どんな状態ですか?

「「就労困難状態【B】」とは以下のとおりです。

お支払いの対象となる「就労困難状態B」とは、被保険者が所定の精神疾患により、以下の(1)(2)(3)のいずれかに該当する状態をいいます。
  • (1)入院
    • 医師による治療が必要であり、かつ自宅などでの治療が困難なため、約款に定める病院または診療所に入り、常に医師の管理下において治療に専念すること
  • (2)国民年金法で定める障害等級1級または2級に認定された状態
    • ※障害等級1級の第11号または2級の第17号に該当する場合で、精神障害が障害等級2級に満たない状態を除きます。
  • (3)精神保健及び精神障害者福祉に関する法律にもとづき、精神保健及び精神障害者福祉に関する法律施行令第6条に定める障害等級1級または2級に認定された状態

所定の要介護状態になったときの
初期費用をカバーします。
一時金の金額は30万円~500万円まで
10万円単位で必要な保障額を設定できます。

保障内容 保険期間:終身/特約給付金額:100万円

給付金 介護一時金
支払事由 所定の要介護状態になったとき
給付金額 1回限り100万円
所定の要介護状態とは
どんな状態ですか?

「所定の要介護状態」とは以下のとおりです。

つぎの(1)(2)(3)のいずれかに該当したとき
  • (1)公的介護保険制度にもとづく要介護2以上の状態に該当していると認定されたとき
  • (2)日常生活動作における要介護状態が180日以上継続したとき
  • (3)認知症による要介護状態が90日以上継続したとき
日常生活動作における
要介護状態
とは
どんな状態ですか?

「「日常生活動作における要介護状態」とは以下のとおりです。

「日常生活動作における要介護状態」とは、つぎの(1)および(2)のすべてに該当し、かつ、他人の介護を要する状態をいいます。
  • (1)下記のaおよびbのうちいずれか1項目以上について、「全介助を要する状態」であること
    • a寝返り b歩行
  • (2)下記のabcdのうちいずれか2項目以上について、「一部介助を要する状態」または「全介助を要する状態」であること
    • a衣服の着脱 b入浴 c食物の摂取 d排泄
認知症による
要介護状態
とは
どんな状態ですか?

「認知症による要介護状態」とは以下のとおりです。

「認知症による要介護状態」とは、器質性認知症と診断され、意識障害のない状態において見当識障害がある状態をいいます。
「器質性認知症」とは、つぎの(1)(2)両方に該当する所定の認知症をいいます。
  • (1)脳内に後天的に生じた器質的な病変または損傷を有すること
  • (2)正常に成熟した脳が、(1)による器質的障害により破壊されたために、一度獲得された知能が持続的かつ全般的に低下したものであること

「見当識障害」とは、つぎの(1)(2)(3)いずれかに該当することをいいます。

  • (1)常時、時間の見当識障害があること/季節または朝、真昼、夜のいずれかの認識ができないこと
  • (2)場所の見当識障害があること/今住んでいる自分の家または今いる場所の認識ができないこと
  • (3)人物の見当識障害があること/日頃接している家族または日頃接している周囲の人の認識ができないこと

認知症で所定の要介護状態になったときの
初期費用をカバーします。
一時金の金額は30万円~500万円まで10万円単位で
必要な保障額を設定できます。

保障内容 保険期間:終身/特約給付金額:100万円

給付金 認知症介護一時金
支払事由 認知症による要介護状態が90日以上継続したとき
給付金額 1回限り100万円
認知症による
要介護状態
とは
どんな状態ですか?

「認知症による要介護状態」とは以下のとおりです。

「認知症による要介護状態」とは、器質性認知症と診断され、意識障害のない状態において見当識障害がある状態をいいます。「器質性認知症」とは、つぎの(1)(2)両方に該当する所定の認知症をいいます。
  • (1)脳内に後天的に生じた器質的な病変または損傷を有すること
  • (2)正常に成熟した脳が、(1)による器質的障害により破壊されたために、一度獲得された知能が持続的かつ全般的に低下したものであること

「見当識障害」とは、つぎの(1)(2)(3)いずれかに該当することをいいます。

  • (1)常時、時間の見当識障害があること/季節または朝、真昼、夜のいずれかの認識ができないこと
  • (2)場所の見当識障害があること/今住んでいる自分の家または今いる場所の認識ができないこと
  • (3)人物の見当識障害があること/日頃接している家族または日頃接している周囲の人の認識ができないこと

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